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「自治体財政研究会」
in 丸の内のご案内
北海道夕張市の財政破綻をきっかけに、「行政は破産しない」という言葉は絵空事であることがあきらかになりました。無関心であった住民の目も、厳しい監視の目に変わりました。
そこへ今回の不況による大幅税収減という追い打ちで、ますます自治体経営の舵取りは重要かつ困難なものとなっています。
「あるべき財政とは」「なぜ税金を払うのか」という基本に立ち返るとともに「公会計改革に向けたツールの提案」を織り込んだ「自治体財政研究会」を開催します。
自治体財政研究会
は、2007年11月の第一回研究会(東京丸の内)を皮切りに、札幌市・仙台市・和光市・東京丸の内・静岡市・名古屋市・京都市・神戸市・福岡市などで計17回の開催実績があります。
そこには議会議員や候補者の方を中心に、首長や財政担当職員、公認会計士や税理士、研究者や学生、市民の方など、幅広い層の皆さまにご参加いただき、大変好評を得ています。


